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天皇 行幸

休憩
明治天皇が行幸のおり、休憩をとったといわれている。


天皇 門
門の奥は、なんとアメリカンエクスプレス・ジャパンの本社。


たそがれ 警備員
あやしいおじさん、ではなくてアメックス社員用の通用門の前に立っている警備員。
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東京タワー

花見のついでに「東京タワー」に行くことにしました。
家を出たのが遅かったので、着いた頃にはすっかり夜に。
上る気満々で来たのですが、なんと、入場40分待ち。春休みに入って、家族連れが増えたから、とか。
で、今回は展望台は断念しました。ちなみに150mの大展望台は820円、更に100m高い特別展望台は600円だそうです。

タワー 下から
真下から見上げたところ。
無粋な鉄骨が複雑に組み合わさって、むしろ美しい。



お土産屋さんで、ある物を探しました。
東京タワーのキーホルダーですが、タワーの中が砂時計になっているのだそうです。
なかなか見付からないので、お店の人に訊いてみると
「お客さん、良くご存知ですね、アレは6~7年前に生産中止になってしまったんですよ。」
と言われガッカリ。
更に、別の店主は
「製造元のおじいちゃん(社長)が,亡くなっちゃったんで、もう作ってないんだよ。2年位前に、お客さんに最後の在庫を売ったら、感動してたよ」
と教えてくれました。

東京タワー
東京タワー キーホルダー
形は当時のまま。中のガラスが砂時計になっていた。


観光バスが次々に到着して、人の群れが泳いでいました。
お土産物屋さんの雰囲気は、まるで、修学旅行の頃に戻ったようでした。近い将来、「新 東京タワー」が建てられるそうですが、東京の名所としていつまでも賑わってほしいものです。

タワー 全景
333mを下から見上げる。やっぱり迫力ありました。







手打ちうどん

P1030324_convert_20080327225856蕎麦や

手打ち 甚五郎

国分寺の「北小路商店街」という通りに、もうかれこれ10年以上前に出来たお店です。レトロな看板や小物などが、店内にも、所狭しと置かれています。
南口の、禅味会のお蕎麦屋として名を馳せた「一乃屋」が、昨年の10月をもって終焉を迎えた今、この辺りで注目のお店です。最近、一橋学園にも支店を出したと聞きます。
今回は、店内で頂いたのではなく、店頭販売しているうどんを買い求めました。二人前入りで700円、そばつゆ付き。二人前と書いてあるが、男性、三人で食べても十分な量だと思います。
かなり太めに切ってあるのが、好みが判れる所かも知れません。艶があってのど越しで味わうというよりは、素朴で野太く、噛み応えのある、豪快さが売りのうどんです。茹で時間は8分と聞きましたが、冷たくして食べる場合は、冷水でかなり締まるので、10分位でもいいと思いました。

そば

最初は、何も付けずに口に含んでみたところ、塩味をけっこう感じました。
汁はかつおダシの効いた薄めの汁だったので、塩っけがけっこう強いのかもしれません。

かなり個性的なうどんなので、好みの分かれるところかも知れませんが、やはりレベルは相当なものだと思います。たまに食べてみたくなるうどん屋さんです。
(今回はうどんを食べましたが、そばも有名です)



甚五郎400
日が暮れるとこんな感じです。レトロな雰囲気がますます盛り上がっています。

クレメンス記念日

リングイーネ

気合を入れて作ったパスタ。エビと渡り蟹のリングイーネ
すげー美味かった。


モッツァレッラ トマト
ドイツでは、まるで豆腐を買うように、しょっちゅう食べていたモッツァレッラも、
帰国後は滅多に食卓へ登ることはなくなりました。
久しぶりで美味かった。


スペアリブ
昨日、豚肉を買って一晩漬けておいたスペアリブ。
味が少し濃すぎたが、かなり美味かった。
必殺、自画自賛!



デザート
水菓子は「モチクリーム」…お餅の生地の中に餡子とクリームが入っている。
写真は桜味と、ちょっと暗いですが、抹茶味でした。中々美味しかったです。

国分寺 その二


風呂や入口
この路地の奥には、銭湯があった。洗面器を持って入って言った記憶がある。
両側の建物は当時のままで、二階の部屋からは、よく三味線が聞こえてきた。
国分寺駅周辺だけでも、4件あった風呂屋は、寂しいことに今では一軒を残すのみ。


ほら貝
伝説の「ほら貝」 村上春樹も通っていたとか?
店のオヤジの全盛期に、一度行ってみたかった。


総裁 入口
酒 総裁  粋な入口


総裁

約、半世紀続いた居酒屋。残念ながら3年前に閉店。
丹下左膳も御用達 


プランタンG座
本家 プランタンとはおそらく関係のないラブホ。
ちなみに昔は「旅荘 まりも」という、とても味のある旅館でした。



テーマ:お散歩写真 - ジャンル:写真


国分寺

国分寺散策 スタート
西国分寺駅前 ここから「国分寺散策」スタート


花絨毯
武蔵公園の様子。既に春の兆し


春の息吹
にせ椿?


石仏
世界遺産? 作者不詳 江戸中期


国分寺 石仏群
国分寺 巡礼 八十八ヶ所


国分寺 薬師如来堂
薬師堂 中には如来様が安置されている 毎年10月10日が御開帳の日
一度だけ見に行ったことがあります。思ったよりも大きく、平安の昔に引き込まれそうでした。
夜、蝋燭の炎にゆれる仏様を想像しました。


門前の小僧 経を習う
露出失敗ですが、楼門 元々他所にあったものを江戸時代に国分寺へ移築したもの。
このアングルは中々お気に入り


清水川
国分寺の本堂脇から沸いている清水。
国分寺崖線と呼ばれる崖下から、沸いている。
なんと100年も前に秩父山系に降った雨が地下水脈を伝って、ここから湧き出ているとの事。
最近は街の開発が進み、水量はずいぶん減ってしまった。


P1030311_convert_20080327225059あ
この清水川は、1キロほどで「野川」に合流し、二子玉川で多摩川に注いでいます。

テーマ:お散歩写真 - ジャンル:写真


旅立ち

P1010531_convert_20080322233102あいうえ


会社が引けた後、夜行に乗って旅立ちです。
見知らぬ土地の朝が楽しみです。

初富士

P1020749_convert_20080321232843い
平成20年 正月の富士山です。
三が日は篤姫のふるさと「薩摩の国」へ下っていたので、この写真は4日の朝です。

テーマ:写真日記 - ジャンル:日記




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